たった2回の検査で緑内障と認定されたらしい

私の知り合いは眼科での2回目の検査で緑内障と判定されたようでした。たった2回の検査でも判定は可能なようで、医者の言い分では2回も緑内障の恐れありとの結果が出ているのでこれは緑内障予備軍だろということになり、進行して手遅れにならないようにと早速薬を処方されたらしいのですが、その薬は目薬タイプで生きてる間毎日、差し続けなければならないらしく、毎月病院へ行き目の検査をし経過を見ながら医師の指示する薬を貰っては毎日差し続けなければならないと考えただけで、どこかおかしくなってしまいそうだと話していました。
お金はかかるし、薬は進行を遅らせるだけで病は完治しないらしいので、早く完治薬作ってくれと患者は皆思っているでしょう。
ところがそれを作ってしまうとタダでも将来的にAIに侵食されてしまいそうだといわれている医者の仕事がなくなっても困るので、わざと開発してないのではないかというような穿った見方に傾いてしまうのでした。
しかし飛躍的に進歩しつつある医療テクノロジーの中で緑内障だけは不治の病ですなんて何時までも言ってられないとは思うので、近い将来完治薬が開発されるのも時間の問題のような気がします。
 お金借りる 即日

夜にTVされているドラマと顔ぶれ企画

22一時くらいからTVされている、ドラマを見ました。こういうドラマは各週のように見ているドラマだ。こういうドラマは主人公がオーナー役なんですが、各回オーナーとは思えないくらい可愛らしいなと思います。今回は、オーナーは最初からイライラしていました。ロマンスに対して、実に上手くいかないのでタブレットを見てたりして控える性質がかわいかっただ。ユーザーは、いま白々しいので寂しい感覚がでていました。オーナーを見ると、憐れですなとも思いました。そして、23過ぎからTVされている、千差万別局を見ました。こういう千差万別局は、聴衆からの逆鱗の声などを紹介する局だ。最初は、己啓発文献の読みすぎで皆さんを見失ってしまった人の訴求でした。次は、やたらといじって生じる関西人の情勢が嫌というアップを紹介していました。私も関西人の情勢はいまいち好きではありません。なので気持ちは分かりました。違う県民の局も話していました。次は、居眠り差し止めの企業の一服室についてでした。ミュゼ Vライン