緊急日帰り入院をしてしまい、迷惑を掛けてしまいました

この前の土曜日に、急にお腹が痛くなり、我慢できなくなりました。

朝の4時過ぎにお腹が痛くて目が覚め、トイレに行ったのですが、改善されず、冷や汗とめまいがしてきました。
便秘気味だったので、それが原因だとは思ったのですが、何度トイレにチャレンジしても出ずに、結局限界になり、家族に救急車を呼んでもらいました。

恥ずかしいと思いながらも、このままどうすることも出来ませんでした。

結局、レントゲンを取ってもらったり、血液検査などしましたが、何も異常はありませんでした。

唯一、尿検査で、尿淡白が出ているのと、ケトン体の数値が高かったので、そこは注意が必要だと言われました。

朝から病院に行き、お昼過ぎには帰ることになりました。
救急でしたが、搬送された病院が、駅から徒歩5分のところということで、近いところ本当に良かったです。
家族にも迷惑を掛けてしまい、申し訳ないなと思っています。

これからは、もっと体調管理をしっかりとしていこうと思いました。レディースアイフル

子どもの気分。母体の気分。

今どきあった幼稚園での実態だ。

年長くんのお姉ちゃんが、フレッシュくんの弟に「嫌い」と言いました。
すると、つられて他のお身近まで「嫌い!」と。。。

両親のこちらが、ずーんと落ち込んだところに、小児は、
「我々は一丸オススメスポットですよー!」と明るく元気な音声で返しました。
お!著しい!カチカチ!と感服。

そんなことがあった家路、お姉ちゃんに「あんなこと言っちゃだめだよ。弟哀しいよ。」と説教。
小児は大丈夫なのかな?と心配していたのですが、うしろで、「我々ね、前に鬼って逃げられたの。鬼じゃないのに。」とぽつり。
それは、月々上記も前にお姉ちゃんのお身近と遊んだシーン、鬼ごっこで鬼にされてしまい、みんなに逃げられていたときのテーマ。
なぜ今そういった相談?と思ったのだけど、奥様は気づきました。
本日みんなに「嫌い」って言われて明るく笑っていたけど、甚だ前にあった不愉快こととおんなじ気持ちになったんだなと。

小児よ、それは【苦しい、恐ろしい】ってポリシーだよ。

そのあと、お姉ちゃんは叱ったけれど、小児には切ないとかつらいを文字で教えて差し上げるのではなく、ピタリ抱きしめました。
むかし、小児の心中で、その感情に名称が付く太陽がくるまで、奥様は横で待っていようと思います。

ワタシだけ!?意外な食べかたをしています

毎日の食事のメニューを考えるのがちょっと大変だと感じることがあります。しかし、自分なりのアレンジを食われることで、オリジナルメニューへと変身します。まずは、茹でうどん、ベーコン、玉ねぎ、ピーマンを使い、トマトケチャップで味付けをし、ナポリタン風のうどんを作ります。うどんなので箸で食べることができますし、パスタのようにゆで時間が要らないので時短にもなります。また、冷奴には、きな粉と黒蜜をかけます。そうすることでデザートにもなりますし、おやつ間隔で食べることができます。この季節、八百屋さんやスーパーで旬の大根が安く売られています。その大根をわが家では、カレーに入れます。ジャガイモ、ニンジン、玉ねぎと一緒に煮込むことでブリュームも出るのでオススメです。また、寒い日に食べたくなるグラタンにも大根を使います。マカロニが苦手なワタシ用にと、大好きな大根に置き換えて調理した所、ヘルシーに仕上げることができました。http://www.itselect.co/